iPhone の ios 13.1.3 でのショートカットの使い方です
iPhone の Wi-Fi と Bluetooth のオン・オフがコントロールセンターで消してスリープにして、スリープ解除するとオンになっているので、気持ち悪いので設定からオフにしていたんですが、結構面倒なのでショートカットですぐにオン・オフができるようにしました
あと、テキストの翻訳もできるショートカットも作ってみました
来年1月から生産開始され3月には発売されると噂の iPhone SE 2 ですが、
予測では iPhone 8 をベースに、ホームボタンあり、ディスプレイが4.7インチ、
A13 プロセッサに メモリは3Gと最新スペックに、ストレージは64Gと128Gのオプション
3Dタッチ不搭載、色はスペースグレー・レッド・シルバーとなる模様
価格は399ドル(約4万3千円)らしい
この写真はある日の京都駅構内の画像ですが
ある時何げに眺めていてふと手前の人物に目が行き
なんで映してしまったんだろう?
ぐらいに思っていた所...
その後に
「あのスティーブ・ジョブズ氏がかなりの日本好きで京都へもよく来られたらしい」
という記事を見かけ
「エーッ! ヒョットして...」と思い今更ながらマジマジと見直してみると
ますますジョブズ氏に見えてきた
ブログに上げる画像編集が同じ作業の繰り返しなので、Mac に最初から入っているAutomator を使って自動化した。
自動化の内容は
・イメージをコピー
・イメージのサイズ調整
・名前を変える
・指定したフォルダに保存
というワークフローを自動化していきます
流れとしては、
・アクションを起こすフォルダと実行後のフォルダを作成
・Automator を起動→新規書類
・フォルダアクションを選択
・自動化の項目を選択してドラッグ&ドロップ
・保存
という感じです
以下具体的に見ていきます
開発メニューを表示させる
safariのデフォルトでは「開発」メニューは非表示になっているので、まず表示させます
「環境設定」の「詳細」タブで「メニューバーに"開発"メニューを表示」にチェックを入れると表示されます
Webインスペクタの表示
開発メニューからズラリと並んだ項目の"Webインスペクタを表示"をクリック
するとこんな感じで開きます
このブログのトップページで撮ったんですが、前の記事が映り込んでチョットややこしいですが右側がWebインスペクタです。
表示は下側にも、又は独立させることもできますが、今回はコレが使いやすいのでこうしときます。
ターミナルの起動
ブログを書き始めるとスクリーンショットをとる機会が多くなり
気づけばデスクトップが凄いことになってたので、保存場所を変えました。
ターミナルに保存先を変えてね!ってお願いするんですが..
まず保存先のフォルダを作っておきます
新しく「shot」フォルダを作ってそこに入れる様にします。
別に既存のフォルダでも構いません
GIMPの不具合
Catalinaにアップグレードしたら、High Sierrraの時と同様GIMPが右往左往して、中々立ち上がらず、終了も出来ず、仕方なく強制終了する事二回。
やっと立ち上がったものの、デスクトップからのファイルが読み込めない
ヒョットして64bit未対応だったのか?
でも起動はするし、「picture」からは読み込める
なんか中途半端に使いにくくなったので、最新のものにアップデートした。
App Storeのアップデートに表示されないので気づかなかった。
アップグレードにはかなりの覚悟がいります。
結構な時間と途中でフリーズした様に見えたりと、いつもながらにハラハラ、ドキドキの展開で、
今回はダウンロードに10分、インストールに1時間半でした。
今回はダウンロードに10分、インストールに1時間半でした。
が、コレといった不具合もなく、新しい機能も加えられて、満足しています。
このブログのHTML
bloggerにもう一つブログを作ったので、メニューにリンクを貼っておこうとテーマのHTMLを開いて、目が点になってしまった。
メニューの部分が、訳わからない文字で埋め尽くされている!
これでは、何が何だか!
固まってしまった。
思わず見つめる事10分
リンクを貼るのを止めようと思い、ログアウトした。
でも何処かで見たような記号だなーとか思い、もう一度ログイン
前はこんなではなかったのに、いつの間に?
とか思いながらどうにかメニューを増やして無事リンクを貼れた。
良かったー
特殊文字コードだと判明
後にどうも気になるので、googlさんにお邪魔して、< で調べたりしたけどラチがあかず、ハタマタ、テーマのHTMLを開いて、その文字を打ち込んで、ようやくそれが「特殊文字コード」と言うものだと判明。











